2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

日本ブログ村に参加中です。 ポチって応援して下さい。

カテゴリー

楽天市場

  • 楽天市場
無料ブログはココログ

カテゴリー「クロスバイク」の記事

2022年4月 3日 (日)

チェーン交換 KMC X8EPT - クロスバイク

BRUNOを、屋根付きながらも外保管した結果、結構チェーンがサビてきました。

Dsc_4707

KMC X8PLを付けていましたが、そろそろ交換時です。


KMC 自転車 チェーン X8 EPT 防錆チェーン 【7・8 SPEED】 シルバー

新品価格
¥3,049から
(2022/4/3 10:51時点)

サビに強いと言ううたい文句のこれにしました。

EPTと言う表面コートを施してあって、防錆仕様になっています。

X10 EPTをMTB?に使っていたことがあって、表面の処置は厚そうでしたから。

Dsc_4705Dsc_4710

今回のはこんなパッケージで。116リンク。

 

と、そこへ引っ越し中の息子が帰ってきて、改修したクロスバイクを見せたら持って行きたいと。・・・いつになんのか知らんけど。

引っ越し先は日光市、自転車店も少ないし、どうせ雨ざらしに近いことになるんでしょう。

そうすると、クロスバイクに付いているのはKMC X8.99だからすぐに錆びついてしまいそうです。

じゃあ、クロスバイクにX8 EPTを付けて、BRUNOにはX8.99を流用しましょうか。こっちのX8.99は、まだサビてないし。

・・・あぁ、必殺の共食い整備です・・・

 

Dsc_4712

外したチェーンです。

上からX8 PL、X8.99、X8 EPT。

X8.99はBRUNOに合わせて1コマ切って、ミッシングリングで延長した2コマも外します。

X8 EPTはクロスバイクに合わせて2コマ外します。

Dsc_4715_20220403110201Dsc_4717_20220403110501

まずはクロスバイクにX8 EPTを取り付け。

X10 EPTの時はあれほど苦しんだミッシングリングも何とあっさり嵌ってくれました。

ちょっとギラギラしたシルバーのチェーンなので、若干印象も変わります。

少し走ってみるとX8.99の時より、ちょっと変速にもたつくかな?

チェーンになじみが出てきたら多少良くなるでしょう。・・多分。

Dsc_4719_20220403110801 Dsc_4721

X8.99で組んだBRUNOの方、とりあえず何の違和感もなく。

こちらはX8.99がダメになるまでこれで行って、その後また考えましょう。

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

2022年3月12日 (土)

DEORE RD-M510 リアディレーラ 分解清掃 - クロスバイク

Dsc_4490_20220227181001

DEORE RD-M510です。

クロスバイクの Tourney RD-TX800のシフトが今一なので、交換するつもりで中古を引っ張ってきました。

MTB 9速ですが、8速もカバーしているようです。

Dsc_4493 Dsc_4495

バラします。まずはプーリーゲージのピポット部分から。

この穴の中のピンボルトをアーレンキーで回して取り出します。

Dsc_4497 Dsc_4499

ピンボルトを抜いたら間がボコッと開くのでそのまま取り外し。

スプリングは狭くなっている方がゲージ側です。

本体側には樹脂製のシムがはまったままです。

Dsc_4501 Dsc_4504

続いてBテンションボルト側。

まずCリングを取り外しやすい位置に持ってきます。

Dsc_4505 Dsc_4508

Cリングを精密ドライバのマイナスとかで取り外すと・・・ここもボコっと間が開きます。

Dsc_4511_20220227181901 

中はエンドボルトのプレート側に樹脂シムが1枚とスプリング。

Dsc_4519Dsc_4523_20220227182101

ワイヤアジャスタのボルトが大きく曲がっていたので修正しようとしたら折れちゃいました。

以前REDLEY Compactのフレームのアジャスタを交換した時の正常な方を代わりに使うことにします。

ネジ部がやや長めですが、全体の長さは同じなので何とか。

Dsc_4517_20220227182301

プーリーゲージピポット部の樹脂シムも外しておきます。

Dsc_4525_20220227182401 Dsc_4526

プーリーまで分解。

ガイドプーリー(右)側は真ん中のブッシュの外側に追加のブッシュが入っているようです。

真ん中のブッシュは同じもののようですが、プーリーの厚みはガイドプーリーの方が薄くて、サイドキャップをはめてもガタつく仕様です。

尚、プーリー自体の回転方向は特に指定がない模様・・・。

Dsc_4528_20220227182701

取りあえずパーツクリーナで洗浄・・・。

目立った錆もなくまずまずと言ったところでしょうか。

組立てましょう。

Dsc_4530_20220227182801 Dsc_4532

まずは最難関と思わしきBテンションボルトから。

ボルトヘッド側に樹脂スペーサを入れて、ボルトをセット。

Dsc_4534Dsc_4536_20220227183101

引き続きスプリングをセットして、エンドボルト用プレートを嵌めます。

ちなみにスプリングは左右同じように見えますが、プレートにはめると何だかプレートから飛び出す量が違うような・・気がする。

飛び出さない方をプレート側にして、組み付け。

ここからスプリングにテンションをかけてプレートと本体の爪がかみ合う位置まで回しつつ、プレートをボルト側に押し込んで、Cリングをかける必要がありますが、プライヤとかで作業するのは至難の業です。

Dsc_4540 Dsc_4543

と言うことで、フレームのエンドを利用します。

まだスプリングにテンションをかけずに、エンドにセットして、エンドネジのプレートの爪と本体の爪が干渉しない程度までボルトを締めこみます。

そこから、グイッとテンションをかけて、爪同士が干渉するところを超えたところで、取付けねじを締めこみます。

リアホイールを抜くときにRDを後ろにグイっとやるあの要領です。(回す方向が逆ですが。)

Dsc_4545 Dsc_4547

これで、スプリングのテンションがかかった状態で、本体と、エンドプレートの位置が決まりました。

が、このまま取付ボルトを緩めると、またビョ~~~ンと間が開いてしまうので、タイラップでとりあえず締め付けておきます。

Dsc_4550 Dsc_4552

取付ボルトを緩めてRDを外して、Cリングを押し込みます。必要に応じて、タイラップを増し締めしておきましょう。

Dsc_4553_20220227184501

Cリングを嵌めたら、抜け落ちない角度に回しておきます。それからタイラップを切ったらBテンションボルト部分の組み立て完了。

Dsc_4556 Dsc_4558

引き続きピポット部分の組み立て。グリスをたっぷりくれておきます。

ボディ側には樹脂シムを嵌めておきます。

Dsc_4560 Dsc_4562

スプリングを入れて、プーリーゲージを差し込んで・・・・

Dsc_4565 Dsc_4568

手でグイッとこの位置を保持しつつ、ピンボルトをねじ込みます。

Dsc_4573 Dsc_4575

プーリーは左がガイドプーリ、右がテンションプーリーです。

Dsc_4578 Dsc_4582_20220227185201

ワイヤアジャスタと、ワイヤの止めねじ/プレートを取り付け。

アジャスタの方はネジと樹脂つまみの間にもグリスを入れておいた方が良そうですね。

ワイヤ止めプレートは、ちょっと欠けてるし。RD-TX800のが使えそうなら後で移植しましょうか。

Dsc_4583 Dsc_4586_20220227185401

パンタグラフ機構や、パンタ中のスプリングにはWD40を吹きかけて余計なグリス等をふき取ったら、組み立て完了!!

結構軽く、スムーズに動いてくれるようになりました。

 

組立は難易度の高そうな方からやりましたが、実は部品同士の干渉を見ると、プーリーゲージ→ピポット部→Bテンションボルト部の順の方が作業がスムーズだったように思えます。・・・・よく知らんけど。

 

さらにはShimanoが整備マニュアル出してくれていますね。今回のオーバーホールが終わった後に見つかりました。

https://si.shimano.com/pdfs/dm/DM-UARD001-01-JPN.pdf

さすがになるほど、と言った内容です。

モデルは違えど設計思想が同じなので、この辺がかなり参考になるかと。

探せばドンピシャもあるかも。

 

Dsc_4597_20220305112901 Dsc_4601_20220305112901

Tourney TX RD-RX800をDEORE RD-M510に交換、少々部品を流用・・・。

結局こうなりました。FDはまぁいいでしょ。

Dsc_4602_20220305113001

調整後・・スパッスパッと気持ちよく変速できるようになりました。

Dsc_4605_20220305113201

これでいつでも息子に引き渡せるようになりました。

絶対に新車以上になっているので、文句は言わせない。

でも、乗るかな?

乗んなかったら、このまま放置も何なので自分で乗りましょうか。

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

2022年3月 5日 (土)

スポークプロテクタ取り付け、サドル交換 - クロスバイク

振れ取りする時に外したスポークプロテクタを取り付けます。

と言っても劣化してボロボロだったので新品で。

Dsc_4478_20220227171501 Dsc_4480

32H用の4つ爪です。 ちなみに36H用は3つ爪。

しかし何ですね、自転車屋で売っている殆どに付いているにもかかわらず部品として探すと全然置いていない。

不思議なパーツです。 まぁ保険みたいなもんですけれど。

Dsc_4482 Dsc_4484

とは言っても扱うのも初めて・・・どうもハブのフランジに引っ掛けるようです。

場所が定まったら、後はほぼ力業で・・・。

Dsc_4486 Dsc_4489

何とか付きました。まぁ先々外れてしまうようだったら外してしまいましょう。

 

Dsc_4589 Dsc_4592_20220227180401

サドルはこれで。

真ん中付近は穴あきもあるせいか、ちょっと異様なくらい柔らかいですね。

座り心地にどう影響するか微妙です。

→普段より少し前目のセッティングでちょうど良さそうな具合になりました。

Dsc_4594

単体で見ると同じような大きさですが、実際に組んでみると一回り小さくなったような気がします。薄くなったせいかな?

AMAZONで午前中の時間指定だったのに届いたのは17:15過ぎ。

組み付けただけで時間切れです。・・・・オネガイシマスヨ。

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

2022年2月27日 (日)

SRAM PG830 カセット交換 - クロスバイク

Dsc_4459 Dsc_4462

何だか変速ミスが起こります。

調整不足もあるのでしょうが、サビてどろどろのリアスプロケットを交換します。

Dsc_4464_20220219164801 Dsc_4467

交換するのはSRAM PG830 11-32Tです。

以前8速にはPG850を使っていたのだけれど、BRUNOを10速化した時にオクで処分してしまっていたので、改めて探すもPG850はすでにありませんでした。

PG830も同様にクロムメッキが掛かっています・・・。

と思っていたら、元々付いていたShimano CS-HG200(かな?) は12-34Tじゃないですか・・・。

4~8速もPG830の方がクロスレシオになってるし・・・。まぁヨシにしましょう・・・。ピッカピカになりました。

Dsc_4469

カセットを交換して、 Tourney TX RD-TX800の調整・・・。

トップ/ロー側のプーリー位置を微調整するネジがありません。

マニュアルを調べるとワイヤの調整ねじで調整するんだと。まぁ昔のRD仕様です。

ワイヤが少し伸びたら再調整が必要なちょっとセンシティブな調整機構ですね、インデックスとしては。

5速と8速(トップ)の入り方がトレードオフのような感じで苦労しましたが、何とか手打ちできる程度になりました。

気になるようならRDも交換した方が良いのかな? Tourney TXって子供自転車用とかの記載もあるようですし・・・。

Dsc_4473Dsc_4475

最後の追い込みです。

元々付いていたライトと、余っていたベル(なぜかGIANTの新品)を取り付け。

あ、トップキャップもBRUNOのおさがりですが、ダイコンでピカピカに。

振れ取りする時に片方壊してしまったホイールのリフレクターも新品に交換。

ペットボトル用のボトルゲージが余っていたので、ついでに取付けました。

 

さて試走に・・・5~6㎞も走るとお尻が痛くなってきました。

これまでどんなサドルでも問題なかった鉄尻ですが・・・。

ペダルとの関係ですかねぇ。ツークリップもついていないし。

サドルも表面が破れちゃっているので交換しておきますかねぇ。

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

2022年2月19日 (土)

DEORE Vブレーキ MicroShift 組付け - クロスバイク

Dsc_4426

ブレーキ周りとシフターを外したクロスバイクを組み立てます。

Dsc_4427 Dsc_4429

VブレーキはDEORE BR-M530。中古なので洗浄した後サビが出ている調整ねじをSUSに変更しておきます。

何だかVブレーキ自体がディスクブレーキに取って代わられて、Vブレーキ自体が品薄になっているような気がする昨今です。

シマノも大幅にVブレーキのラインナップを縮小している模様です。

Dsc_4439

ブレーキシューはBBB BBS-16T トリストップ。カセットシュー風に見せて、その実は一体型。

正確には交換できない船にシューがはまっています。

本当はMTBに使っていたBBS-14 HPをもう一度試してみたかったのだけれど、もう廃版のようです。

初めて付けた時には、家から出て5mでジャックナイフしてしまって、すぐ横の車にリアからドンと行きそうな、大変なことになるところ。と言った効きぶりでした。さて、こいつはどうかな??

Dsc_4431

ブレーキレバーもDEORE BL-T610。これも中古ですが、アルミレバーなので、かっちりとした握り心地です。

3フィンガーかな?

ブレーキ周りは、この辺だったら安心できるでしょう。

Dsc_4433

シフターはMicroshift 台湾製。これは新品、付属のワイヤは鉄製なので、ステンレス製に交換しておきます。

ワンクリックでリアはシフトダウン最大2段、シフトアップは1段で、カンパのパワーシフト風。

フロントは1段ずつ。但しトリムは効かないようです。

Dsc_4437

グリップはエルゴ調のこれで。両サイドのネジで締め付けで固定するのですが、どうも鉄にユニクロメッキのボルトようです。

ここだけサビちゃうんですよね・・・・。しかも小頭の特殊形状だし。

予備のエンドキャップは付けなくていいからステンレス製のボルトにしておいてほしかった。

 

Dsc_4441

ハンドル周りからサクサク取付けていきます。

取付位置の関係もあって、シフターはちょっとセンター寄りになっちゃいました。

Dsc_4443  Dsc_4445

ブレーキ本体も台座にグリスを塗って組付け。

Dsc_4447

新しいアウターを元の寸法で切り出して準備します。

切断したアウターはグラインダーで削って切断面を整えておきます。

これまではやすりでやっていましたが、グラインダーでやるとあっという間です・・・。

Dsc_4449 Dsc_4451

まずは変速ワイヤから。

NISSENのSP31で・・・と行きたいところですが、予算の関係でShimano SLRグレード+ステンレスワイヤになりました。

アウタはもう少し短くても良かったかも。

久々に使うと、このアウタ硬いぞ!・・・・でもこれが普通か・・・・。

ワイヤはグリス引きしておきました。

Dsc_4453 Dsc_4455

ブレーキはBBBのシューを組みつけてからグリス引きしたワイヤを張りつつブレーキ調整。

基本は息子用なので、通常通り右レバーが前ブレーキになるようにしました。

自分用だったら右をリアに割り当てる所です。前のVブレーキへのワイヤのラインもその方がスムーズになるのですが・・・。

Dsc_4457

ひとまず完了。

ブレーキ周りはレバーも握りやすくなって、効き方もガツンと言った感じではないけれど、きちんと止まっていい感じです。

BBS-14 HPみたいに、もう少し強力な制動力も期待していましたが、もう少しシューが削れて当たりが出てくれば多少変わって来るかな?

Microshiftの方はShimano 3x8速の互換で、ほぼOK。

ほぼ、と言うのはリアが時々シフトミスします。・・・まだ、調整不足かなぁ。

そのうち何とか。

 


シマノ(SHIMANO) Vブレーキ BR-T4000 フロント用 S65Tシュー フィキシングボルト:16.0/25.0mm アーチ長:90mm シルバー EBRT4000FX43XSP ALIVIO(アリビオ)

新品価格
¥1,609から
(2022/2/19 15:55時点)

今購入できる新品はこの辺ですね。DEOREの一つ下のALIVIOグレードです。

無印からの交換なら充分でしょう。

フロント用/リア用の識別がありますが、仮組してあるシューの向きの違いのみのようです。

従って、どちらかを2組購入した場合は、片方のシューを左右入れ替えるだけで前後セットになると。


BBB BBS-16TOE TRISTOP ブレーキシュー 205002 BBS-16TOE F

新品価格
¥1,639から
(2022/2/19 15:57時点)

今のところ普通に良く効きます・・・。

でも新車のVブレーキを買ったとしたら付属のシューを使えばいいので、その場合は不要です。


シマノ(SHIMANO) ブレーキレバー(TREKKING) BL-T610-P (I-spec B) ブラック 左右セット 2フィンガー EBLT610PAL DEORE(ディオーレ)

新品価格
¥3,544から
(2022/2/19 15:58時点)

元の樹脂レバーに比べてかっちりとした握り心地で、安心してブレーキをかけられます。


Transmission 7/8/9スピードMTBシフターmicroSHIFTシマノのための互換性のある自転車ディレイラー結ばDIPサイクリングディレイラー自転車パーツ Bicycle Accessories (Color : 3X8 Speed Right)

新品価格
¥3,392から
(2022/2/19 16:01時点)

Microshiftの一番下のグレードを使いました。

上のグレードはトリムが効いたりするのかなぁ・・・・。


SAPLIZE セープライズ自転車ハンドルバーグリップ 人間工学・滑り止め・ショック吸収 1セット ブラック 金属プラグ

新品価格
¥1,349から
(2022/2/19 16:02時点)

今回は接着するのではなくて、ボルト締めのものにしました。

エンドプラグは叩き込む方を選びましたが、金属製のものが付属するセットもあるようです。


E-Value ミニベンチグラインダー 砥石径75mm EBG-75M

新品価格
¥6,578から
(2022/2/19 19:04時点)

実は2年ほど前に購入していたマイクログラインダ。

今回ようやく日の目を見ました。

静かで、屋内で使用するのも問題ないと思います。

ちょっとしたものを削るのにはちょうど良さそうです。

バフ掛けにどの程度うまく使えるかは、これからの課題です・・・。


NISSEN CABLE CO,LTD(ニッセンケーブルカブシキガイシャ) SP31 スペシャルステンインナー MTBブレーキ用 2m巻(シマノ互換)

新品価格
¥1,170から
(2022/2/19 16:32時点)


ニッセンケーブルカブシキガイシャ 日泉ケーブル 自転車 NI243 シフト用SP31 スペシャルステンインナー シマノ用 前後 2本 ステンレス

新品価格
¥2,667から
(2022/2/19 16:33時点)

性能的なおすすめは間違いなくこのセットなんですが・・・今回は、1本250円のステンレスワイヤに引かれてしまいました。

通常のワイヤはSP31より0.2㎜程太いので、おのずとNISSENアウターではなくShimano SLRのアウターに・・・(これも安かった)  (^^;;;;

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

2022年2月13日 (日)

ハンドル周りやら Vブレーキ 取り外し、ヘッド小物グリスアップ - クロスバイク

ブレーキレバー兼シフターはTourney TX800-8が付いているのですが、ブレーキレバーは樹脂製でクニャッとした握り心地、シフターの戻しレバー位置もブレーキレバーと干渉して何だか使いづらい仕様です。

Dsc_4376

ワイヤもサビサビなので、この際他に交換するつもりで全部取っ払います。

Dsc_4382 Dsc_4385

接着してあるらしきグリップ、その割には片方は明後日の方向を向いてますが。なんでこうなった?

タイヤレバーを突っ込んで、隙間からパーツクリーナを吹き込んでグリグリ・・・無事外れました。

Dsc_4389

TX800-8を外すのと一緒に、もう少しかっちりしたブレーキ本体にしたいので、Vブレーキも交換します。

外してみたらMV87の刻印・・・PromaxのミニVブレーキのようです。道理でVブレーキらしからぬ効き方でした・・・。

Dsc_4391 Dsc_4393

が、左後ろのブレーキ台座が共回りして先に外れてしまいました。

Vブレーキ側に台座が残ってしまっていて、そのままでは外れません。

この台座のネジはM10 P1.25なので、該当のナットに思い切り締め付けてから、Vブレーキ取り付けネジを緩めて無事摘出・・・。

締め付けトルクが緩かったんでしょうか・・・。

Dsc_4395 Dsc_4397

取りあえずM10 P1.25のダイス/タップで残っているネジ止め剤を除去しておきます。

Dsc_4399 Dsc_4401

ネジ止め剤を付けて、台座を組付け。これでここはヨシと。

Dsc_4403 Dsc_4405

ヘッド回りもグリスアップしておきます。

ここはシールドベアリングではなくリテーナでした。

Dsc_4407Dsc_4409

パーツクリーナで洗浄してから組付け、ワン側には予めグリスを塗布しておきます。

Dsc_4412 Dsc_4414

下玉押しにもグリスを塗って、リテーナをセットします。

Dsc_4416 Dsc_4419

フレームとフォークを合体したら、上のリテーナを入れて、グリスを塗った玉押しをはめてから上玉押しのプッシャーをはめ込みます。

Dsc_4421 Dsc_4423

ヘッド小物の上カバー、コラムスペーサ、ステムの順ではめ込んでから、トップキャップをはめてステムボルトでヘッド小物の玉押し調整。

ワイヤ類を張ってしまうと微妙な動きを邪魔されるので、こういう時でないとちゃんと調整ができません。

玉押し調整が終わったら、ステムのクランプを締めておしまい。

Dsc_4426

ここまでやっておけば、後は組み付けだけですね。

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

2022年2月11日 (金)

CXWXC (CX-930) フラットペダル - クロスバイク

どうも左ペダルが曲がっているのは確定なので、交換します。

リフレクター付きで・・・・


CXWXC 自転車 ペダル フラットペダル ロードバイク/クロスバイク/mtbなど用 リフレクター付 アルミ製(CX-930_GR)

新品価格
¥1,990から
(2022/2/6 15:38時点)

この辺かな?CXWXCって聞いたことないけれど、中華ブランドのようです。 ベストセラー1位、値段も安いし。

回転が重いというレビューも多いですが、グリスアップすれば大丈夫そうです。

Dsc_4335

届きました。本体はアルミ製でがっしり、ちょっと大きめのフラペです。

息子がそのまま乗るかもしれないので、リフレクター付きにしました。

回転はスムーズなんだけれど、噂通りかなり重たい・・・グリスの問題かな?

Dsc_4337 Dsc_4339

ばらします。右ペダルから。

ダストキャップは6㎜アーレンで逆ネジです。(ここは順ネジで良いと思いますが・・・)

シャフトは8㎜アーレンと、8㎜ボックスで。ここも逆ネジ。

Dsc_4341 Dsc_4350

ロックナットを外すとシャフトが抜けます。

案の定グリスがたっぷり。しかもこのグリスは糸を引くほど粘調なグリスです。

気温も低いしそうなるわな。

もう少し粘度の低いものに交換しましょう。


フィニッシュライン(FINISH LINE) プレミアムテフロン強化グリース 100g TOS07600

新品価格
¥1,126から
(2022/2/6 15:37時点)

と言っても、いつものこれで。

Dsc_4343 Dsc_4346

外側はシールドベアリングですが、圧入されているので今回はそのまま、ざっとした洗浄だけにしておきましょう。

内側はベアリングではなくスリーブの軸受けです。

以前エッグビーター SLの時は無給油ベアリングなんて入れてもいましたが、今回はそのまま行きます。

Dsc_4347

左も同様に分解。ただし左はダストキャップ、ロックナットとも順ネジです。

Dsc_4352 Dsc_4354

パーツクリーナで洗浄したら組立てます。

スリーブ軸受けの所は多めに。それ以外の所は防錆程度に薄く塗っておきます。

Dsc_4356 Dsc_4358

シャフトを入れてロックナットを締め付けます。

右は逆ネジ、左は順ネジで。

Dsc_4360 Dsc_4362

ダストキャップを被せる前に、外側のベアリングにはWD40で油を足しておきます。

ダストキャップを6㎜アーレンで締め付け。

ここも右は逆ネジ、左は順ネジで。

Dsc_4367

余分なグリスをふき取ったらグリスアップ完了。

かなり軽く、くるくる回るようになりました。

 

Dsc_4369 Dsc_4371

組付けましょう。

ちなみに薄いワッシャが4枚付属してきます。

Qファクターを調整するようなものではないので、取り付け部分のクランク側の保護用でしょうか。

普通なくても構わないものですが、せっかくなので組付けましょう。

でもクランク側の保護であれば、2枚ずつ組付けるまでの意味はありません。

ペダル側の面にのみグリスを塗って、左右1枚ずつペダルと一緒に組み付けます。

Dsc_4373

これまでのペダルより一回り大きめで、ピンがある分足元が安定します。

曲がっていた左ペダルも交換したので、普通にペダリングできます、と言うか曲がっている気持ち悪さがなくなりました。

 

後で息子に聞いたら、曲がっていることは分からんかったそうです。

パンピーにはこの気持ち悪さは、分からないのか????

 

でも、この後はクロモリシャフトなのでそう簡単には曲げんやろ・・・。

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

 

2022年2月 5日 (土)

TX801 左クランク交換 ついでにBBグリスアップ - クロスバイク

足回りがだいぶ改善されましたが、もう一つ気になっていたことがありました。

Dsc_4178

走っていると分かるのですが、左のクランクかペダルが曲がっていること。

走行中に転倒したり、止まっていても倒してしまうとやってしまうので、どっかでやっちゃったんでしょうね。

昔、雨上がりの鉄板の上で滑ってセミドロ車のクランクを曲げてしまったのは遠い思い出です・・・。

そして、その後シルバントラックを選択した理由もそこに・・・。

Dsc_4181 Dsc_4182

取りあえずペダルを外して・・・

Dsc_4184 Dsc_4186

BRUNOのシルバンと交換してみます。

走った感じだとかなり改善されますが、この様子だとクランクもペダルも逝ってますね。

クランクセット一式交換かと思いましたが、Tourney TX TX801 左クランク 170㎜ がスペアパーツとして出ていました。

この辺のスペアパーツをちゃんと準備しているところは、さすがシマノですね。

Dsc_4269 Dsc_4272

クランクのフィキシングボルトを外したらコッタレス工具で左クランクを取り外し。

Dsc_4273

無事外れましたが、グリスがどこにも入っていません・・・。 Σ( ̄ロ ̄lll)

Dsc_4275 Dsc_4277

取りあえず新品(上)と比較・・・あんまり曲がっているようにも見えませんが・・・・。早まったか? (;´▽`A``

 

せっかく左クランクを外したので、この際BBまでやってしまいましょう。

Dsc_4280 Dsc_4284

右クランク・チェンリングを取り外し、左BBのワンを外します。

Dsc_4285 Dsc_4287

右のワンは硬かったので、ロックナットとスペーサで工具を押さえつつ取り外し。

BBはTangeのシールドベアリング、軸長119㎜。ググっても一般に市販されているサイズじゃないようなんだが・・・。

かなり強めのゴリゴリ感があります。

Dsc_4289 Dsc_4291

ばらしましょう。前に使った塩ビ管で・・・と思ったらサイズが合いませんでした。

バイスの間に入れて、プラハンで軸を打ち出したら右のベアリングがワンの中に残ってしまいました。

ひっくり返して軸を差し込んで抜き出し、それから再度ベアリングを打ち抜き、ようやく分解できました。

軸にベアリングが残っている方が左です。

Dsc_4294 Dsc_4295

シールドベアリングのキャップを外して、パーツクリーナで洗います。

Dsc_4296 Dsc_4298

シールドベアリングなので、グリスはNUTEC NC-100で、少し多めにトッピング、軸を回してボールの裏にも回します。

Dsc_4300 Dsc_4304

蓋をしたら、真ん中のカラーを入れて、右のベアリングをセット。

Dsc_4306 Dsc_4308

ベアリングの内側のリングがバイスの上に来るようにのせて、プラハンで軸を打ち込みます。

ベアリングプーラー等を用いた方が良いのでしょうが・・・。

Dsc_4310 Dsc_4312

同様に今度は右ワンを打ち込みます。本当はベアリングの外側と右ワンに力がかかるようにした方が良いのですが・・・。

軸の打ち込み加減でゴリが出てくるようなので、少し調整・・・。

Dsc_4317 Dsc_4318

組立てます。元々はネジ部にグリスが全然入っていませんでしたが、ネジ部にはグリスを塗っておきます。

次のメンテで作業性等が全然変わります。

Dsc_4320 Dsc_4325

右ワン(逆ネジ)に引き続き、左ワン(順ネジ)を締め付け。

最初程ではないですが、ゴリゴリ感は残ったまま。

そのうち新品に交換した方が良いのかも・・・。

Dsc_4326 Dsc_4328

四角テーパにもグリスを塗って、右クランク、チェンリングを取り付け。

Dsc_4330 Dsc_4332

新品の左クランクも同様に組付け。

Dsc_4334

最後にペダルを取り付けたら完了・・・・なんだけれど、曲がったペダルの分はそのままです。

若干良くなったように思うのですが、交換したクランクを比較しても顕著な曲がりは見えなかったので、とりあえずスペアとして保管しておきましょう。

ペダルも交換かぁ・・・。鉄シャフトのくせに・・・。

 


NUTEC(ニューテック) グリス NC-100 ハイパーMP グリース

新品価格
¥3,036から
(2022/2/5 16:09時点)

シールドペアリングのグリスアップには粘度が低めのこれを使っています。

購入して4年弱ですが、たくさんあるのでまだまだ使えます。


シマノ(SHIMANO) リペアパーツ 左クランク 170mm(シルバー) FC-TX801 Y1PZ05100

新品価格
¥2,046から
(2022/2/5 16:10時点)

商品画像がないので今一つ不安がありましたが、スペアパーツによくある外観が若干異なると言うこともなく、見た目同じものが届きました。

(ただしクランク裏先端の刻印は少し違っていましたけれど・・・。)

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

 

2022年1月29日 (土)

インチキチェーン交換 KMC X8.99 RD-TX800 B-AXLE -クロスバイク

サビサビのチェーンを交換します。

Dsc_4114 Dsc_4116

まずはチェーンを切って、手持ちの8速用のチェーンと交換します。

Dsc_4119

ランドナーから外していたKMC X8.99、2コマほど短いです。

でもHG40とかよりはメッキがかかっている分、錆とかには強いでしょう。

もちろん新品の方が良いのですが、まだまだ使えるので頑張ってもらいます。

Dsc_4126 Dsc_4128

ミッシングリングを付けて、グッと踏み込んで嵌れば完了。

センタートップでスイングアームは垂直。

でも、やっぱりアウターローでパッツンパッツンでうまくありません。

Dsc_4129 Dsc_4131

取っておいたX8.99の端切れから2コマ切り出し、ミッシングリングの2連装。

褒められた内容ではありませんが、リンクピンを刺し戻して繋げるよりはましでしょう・・・。

変速の方はOKとなりました。

Dsc_4135 Dsc_4137

アウタトップでスイングアームも垂直に。

ついでにサビているボルト類を交換します。

RDのガード取付けねじとか、RDの取付ボルトとか。

Dsc_4141 Dsc_4142

RDはTourny TX、RD-TX-800のようです。取付けねじのパーツネームはB-AXLE。

このパーツは樹脂のアダプタと、鉄のボルトでできています。

そのままではRDに嵌らないので、樹脂アダプタをボルトから一旦外します。

Dsc_4145 Dsc_4147

樹脂のアダプタを先にはめ込み。一応前後があって、樹脂の爪の折り返しが大きい方が後ろ側です。

それからボルトを挿入。

Dsc_4148 Dsc_4151

リアエンドに取付け。ガードのボルトもSUSに交換。

Dsc_4153 Dsc_4155

ボトルゲージ取付けねじも。

大分、まともになってきたかな?

 


ケイエムシー(KMC) 自転車 チェーン X8 チェーン 【7・8 SPEED】 シルバー

新品価格
¥2,460から
(2022/1/29 14:33時点)

KMC X8.99はもう売っていませんね。

フルメッキ仕様はX8 Silverと言う名称になっています。

Silver/grayと言うのはインナーのリンクのメッキが違うので要注意です。


KMC 自転車 チェーン X8 EPT 防錆チェーン 【7・8 SPEED】 シルバー

新品価格
¥3,108から
(2022/1/29 14:36時点)

でも本当は外で保管するのであれば X8 EPTのような防錆処理をしたものの方が良いです。

手元にEPT仕様のチェーンもありますが10速用。

将来10速化する(のか?)時のために取っておきます。


シマノ(SHIMANO) RD-TX800 B-AXLE UNIT Y5PJ98020

新品価格
¥198から
(2022/1/29 14:25時点)

純正で安くていいんだけれど、ボルトがさびやすいのは何とかしたいところです。

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓

 

2022年1月23日 (日)

フロント グリスアップ - クロスバイク

リアに引き続き、フロントをやります。

Dsc_4051 Dsc_4053

フロントの振れ取りは少し前にやってあるので、ハブのグリスアップから。

このホイールはタイヤを外すと左右が良く分からなくなってしまうので、タイヤをはめたままやります。

まずは、ホイール左のゴムのブーツを取り外し。

Dsc_4055 Dsc_4057

このゴムのブーツはロックナットに引っかかるようになっているようです。

そのロックナットを取り外し。ハブスパナは14㎜。

Dsc_4061 Dsc_4064

シャフトを抜いてベアリングを取り出します。片側10個。

反対側も。一緒にダストカバーも精密ドライバでほじって取り外し。

Dsc_4067 Dsc_4070

バーツクリーナで洗いましょう。

Dsc_4073

今回は遅乾性のパーツクリーナで洗った後、速乾性のパーツクリーナで洗ってみました。

洗浄時間が少し短縮できたような気がします・・・。

Dsc_4075 Dsc_4077

組立は、ハブにグリスを塗って、ベアリングを10個。

Dsc_4083

ダストカバーをはめ込みます。

Dsc_4081 Dsc_4083_20220123154401

反対側も同じ。

Dsc_4085 Dsc_4088

シャフト+玉押しにグリスを塗って、ゴムブーツをはめておきます。

Dsc_4091 Dsc_4093

ホイールの右からシャフトを挿入、左の玉押しを取り付け。

Dsc_4095 Dsc_4097

ロックナットを入れて、玉押しの調整・・・が終わったら、左のゴムブーツの取付け。

グリスアップ完了。

Dsc_4099 Dsc_4103

ついでにメーカ不詳700X28CのタイヤをSECA RS 23Cに交換しておきます。

これで前後のタイヤともそろいました。

近所で試走した結果、前後ともホイールからの突き上げ等はなくなった感じです。

さらに28C→23Cに変わったせいか、グリスアップの効果か、滑走している感じで非常に軽く回るようになりました。

問題だったホイールがまずまずになったので、サビサビのあちこちを追い追い何とかしたいところです。

 

ホーザン(HOZAN) 段付スパナセット ハブコーンレンチ 13×14/15×16 C-503

新品価格
¥506から
(2022/1/23 16:02時点)

最近のスポーツバイクはほとんどシールドベアリングですが、クロスバイク等ではまだカップアンドコーンのようです。

その場合はハブスパナが必要。

板厚が薄いので、安価なものではすぐダメになってしまうと思います。

信頼できる工具を選んだ方が良いでしょう。

 

  ↓にほんブログ村に参加中です。よろしかったらポチッって応援して下さい。
 にほんブログ村 自転車ブログへ   
にほんブログ村 バイクブログへ 

 

 

                                               いいね!ボタン💛もつきました。↓